えっ、もう1週間?

ムスカリ

少し頻繁にblogの更新が出来ていたと思っていたのに、

そして、時には予約投稿までしていたのに、

最後の投稿からもう1週間以上経ってしまったなんて。

 

この所、庭仕事に精を出しています。

これまで、見てみぬふりをしてきたところの掃除だとか、

古い鉢の整理だとか、

植えっぱなしで増えすぎたヤブランの引っこ抜きだとか。(笑)

 

お花たちの写真も撮りためています。

次回は花たちをご紹介しましょう。

実は今日水道のポンプが作動しなくなって、ちょっと焦ったので、

気持ちが落ちついてから花の写真のリサイズをします。

運よく、すぐに(いつもは何日も待たされる)

修理屋さんが来てくれて、5分で治りました。

やり方わかったから、次は自分で治すぞ。(笑)

ポンプ

朗報あれこれ

火曜日(30日)から、ゴルフ場再開です。

長い2週間でした。

ロックダウン以前にも約2週間、自分の左腕の痛みでプレイできなかったので、

なんだか随分とゴルフをしていない気がします。

例年なら、すでにコンペも始まっている頃ですが、

これから調子を整えて、コンペで入賞できるようになるにはかなり時間がかかりそうです。

 

また、このすぐ後の土曜(03/04)から月曜(05/04)は復活祭絡みで、

再び全イタリアがロックダウンです。

クリスマスと復活祭という、イタリアで一番大切な2大フェスタに

家族が集まるのを邪魔するような政策、何か邪悪な意図を感じます。

 

ま、とにかくゴルフ場の再開は私にとっては朗報です。

でも、この所ガーデニングに精を出していて、少しずつ庭の見栄えが良くなってきました。

そうなるとまたやる気もでてきて、地味な掃除と

多くの鉢植えの植え替えに時間を費やしています。

 

なんと!納屋から『鹿沼土』の袋が手付かずででてきました。

何年前に買ったのか忘れましたが、こちらで見つけたものです。

見つけて嬉しくて買ったものの、そのまま放置していたようで、

今ではどこで買ったのかさえ覚えていません。

とにかく、黒土に混ぜて使い切りました。

でも、『鹿沼土』って土を乾燥させるとはきいていましたが、

直に手でさわると、ものすごく手が乾燥してしまって驚きました。

 

そうそう、今日(28日)からサマータイムです。

今日は復活祭の1週間前の日曜日、そう『パルマの日曜日』です。

従来なら教会でオリーブの小枝をもらってくる日です。

 

私はカトリックの信者ではありませんが、

たまたまオリーブの剪定をしたので、しっかりひと枝を家の中に飾りました。

カトリック信者たちはこれを1年中飾っておくのですが、

さぁ、どうしましょうか、葉っぱが落ちてくるまでは飾っておこうかな?

オリーブの小枝

 

あちゃぁ

月曜日から、Lazio州はまたミニ(であって欲しい)ロックダウンに入ります。

そこで、来週の金曜日がPaoloのオノマスティコだったのですが、

その日にはいけないし、その後もいつになるかわからないので、

今日(土曜日)早めのお祝いに行ってきました。

前回、デザートを忘れたので、その分今日はケーキ屋さんで買って持っていきました。

今回のお祝いは、ローズマリーとプレッツェーモロと、バジリコの鉢植え。

前回、ローズマリーが欲しいと言っていたので。

 

うちには沢山のローズマリーがあるので、

彼は枝を少し持ってきてほしいと言ったのでしょうが、

同じならと思って、若いローズマリーを買って、

両脇に、プレッツェーモロとバジリコも植え込みました。

これで、殆どの料理に間に合います。

メンタとサルビアも入れたかったけれど、

鉢があまり大きくなると、邪魔だと叱られそうだったので、

可愛いテラコッタに3種の寄せ植えにしました。

「もって帰れ!」と言わなかったので、

気に入ってくれた模様。^^

 

で、昼食をともにして、デザートとスプマンテ(誕生日にもっていったもの)

で乾杯をして、しばらくおしゃべりをして、

道路がこまないうちにと、取って返したのですが、

なんと!!!

スマホと老眼を、置き忘れてきてしまいました。

あっちゃぁ!

スマホがないと、なんとなく不安。

もうそんなふうになってしまったのですね。

 

忘れたことを知らせようにもスマホがない!

幸い、我が家にはまだ置き電話があるので、

しかもその電話にもPaoloの電話番号が記録されていたので、急いで連絡。

繋がった途端に、「Keikoさーん」と、気の毒そうな声。

「今日はもう面倒だから、明日の午前中に取りに行くわね。」

 

次に息子に連絡。

これはPC内のコンタクトで、番号を調べてかけました。

「こうこう云々で、WhatsAppにはこたえられないからね。」

息子はよく、夕食の写真などを送ってきて、

ときには長い時間、いろんなことをチャットするもので。

ということで、なんとなく皆様にもお知らせしとこうかな?なんて。(笑)

Paolo の誕生日

プラムケーキ

Paoloには生まれた日、2月24日と、

役所に届け出た日27日の2回誕生日があります。(笑)

で、家族やごく親しい人は2回お祝いをいいます。

 

単身赴任のPaoloが一人暮らしをするようになって、

追い打ちをかけるようにコロナ禍で、会えないことが多いです。

たまに行っても夜の10時までには帰宅していなければなりません。

そこで、今回は、27日が土曜日ということで、

昼食をともにすることにしました。

レストランはまだ緊急営業下で、マスクだの、他人との距離だの

色々とうるさいので、すっかり足が遠のいてしまいました。

 

でも、Paoloは若い頃、テルミニ駅のそばに、

痩身レストランというのかな?

自然の素材を使った、健康重視のレストランを経営していたこともあり

料理は得意。

そこで、最近はもっぱら彼が料理をして、私は食べに行く習慣ができました。(笑)

 

前回(約1ヶ月ほど前?)は夕食でしたが、

とても美味しいミネストローネと、ハンバーグを作ってくれました。

そこで、「誕生日だから行くよ」とは言わず、

「また、美味しいミネストローネが食べたくなったんだけど」

「それも、なんとなく24日か、27日頃に無性に食べたくなりそうで…」

と、WhatsAppでメッセージを送ったら、27日がいいだろうとのことでした。

 

13時頃という約束だったので、ちょうどに着いたのですが、

まだ、仕事場から返ったばかりで、料理はできていませんでした。

でも、私はPCを持参していたので、

光ファイバーの回線を利用して、大量のファイルのアップロードなどして

時間を潰しました。

しばらくすると、いい香りが漂ってきました!

なんと前菜には、Fiori di Zucchiniのフリット。

中にはもちろん、アンチョビとモッツァレッラが入っています。

その美味しいことといったら!

衣はあくまでも薄くてカリッとして、しかも小ぶりの花だったので

食べやすくて、感激しました。

何度「美味しい!」と言ったことでしょうか。

 

メインは、バッカラ ウミド

塩ダラを戻したものをオリーブやら何やらと煮込んだものです。

付け合せはグリーンピースのソテー

白ワインとともにいただきました。

 

料理は彼が作るから私はデザートを、と思い

前日の夜に、しっかりと作っていたのに…

そして、その時に飲むスプマンテもしっかり冷やして持っていったのに…

肝心のデザートを忘れていたのでした!!!

何ということ!

お土産というかプレゼントというか、

グレーの革ベルトと、アカシアのはちみつと、ローヤルゼリーと

それらを取り出して、肝心なものを忘れたことに気がついて

ンもうっ私ったらっ!

 

帰宅後ひとりで食べましたとさ。

プラムケーキ

乾いたぁ

ナポリの洗濯物

うっかり洗濯物を洗濯機から引っ張り出すのを忘れていて、

正午近くになって干したのですが、この所晴天続きで空気も乾燥しているし、

日差しも強く、午後3時頃にはすっかり乾いていました。

嬉しい季節がやってきましたね。

花粉症の方は辛いでしょうが、もちろん私のその中のひとりなのですが、

マイナスよりプラス面のほうが断然多いです。

 

まだまだ本格的な春には間がありますが、

振り返ってみると、この冬はそんなに寒さは厳しくなかった気がします。

最高気温がマイナスの日にラウンドしたこともありましたが、

それは長くは続かず、気分が滅入ることもありませんでした。

あえて言えば1月の殆どが雨模様だったので、あの頃が一番つらかったかな?

 

そうそう、2,3ヶ月前に家で懸垂

(気持ちは懸垂ですが、要は干物のようにぶら下がっているだけです)

しようとして、左の二の腕を痛めてしまい、

その内治るだろうと高をくくって、日常の生活をそのまま続けていたのですが、

どんどん痛みがひどくなってきたので、

以前通っていた理学療法士のところへ行ってみました。

「これはかなりひどい」ということで、即ゴルフは禁止!(ウエーン)

でも、治療していただくのだからいうことを聞かなければと、

19日以来、クラブを触っていません。(涙)

これまでに3回の施術をし、次の月曜に4回目を終えたら

「一度、試しにゴルフをしてご覧なさい。」というところまで来ました。

痛みはまだあります。

じっとしているとそうでもないのですが、

腕を伸ばすのと、上げる動作がいけません。

それとセーターを脱いだり、髪を結わえたりが大変です。

ま、焦らず様子を見ましょう。

 

アイキャッチ画像は、https://omatukaze.exblog.jp/さんからお借りしました。

トラロス

最強コンビ

安倍首相が突然退陣なさったときも、

とっても驚くとともに、なんとも言えない焦燥感に見舞われましたが、

ご健康上の理由ということで、納得せざるを得ませんでした。

 

今回、トランプ大統領を失ってのトランプロスは、

安倍首相のときよりもさらに大きいです。

それは、何よりも、「正義は勝つ」と子供の頃から教えられていたからです。

不正に選出された大統領など何の意味がありましょう。

 

その不正に、立ち向かう術は沢山あった。

その不正を暴く多くのチャンスがあった。

にもかかわらず、国民の安全のみを最優先させた結果、

こういうことになってしまった。

 

それを、現地取材もしないで、民主党の機関誌に成り下がった

アメリカの大手メデイアの報道をただコピペする日本の報道。

(見たことはないのですが、漏れ聞くとともに、想像に硬くありません。)

 

現地アメリカに住む日本人の言葉にこういうのがあった。

「今の気持ちは…例えばKKが天皇になったような気分です。」

そうでしょうとも!

そんなことがあってはならないのです。

そして、今でもきっと「正義は勝つ!」と信じていますし、

約束をすべて果たしてきたトランプ氏が、

「何らかの形で戻ってくる、近いうちに合いましょう。」

と、おっしゃっているので、そうなると信じてはいます。

ただ、あまりにつらい待機時間です。

トランプファミリー

 

 

正義はどこへ

バイデンジャンプ

今回ほど、アメリカの大統領選が気になったことはありません。

おそらく、虎ノ門ニュースをはじめ、マイナーでも正当なニュースを

ネットで見るようになったからでしょう。

 

日本の今置かれている状況(中共の侵略)を知っていれば、

この大統領選挙に無関心でいられるはずがありませんから。

 

それにしても、正義は一体どこへ行ってしまったのでしょう?

民主主義の根幹をなす選挙で、ほぼ国ぐるみでの不正が行われるとは。

 

日本の大手メディア(マスコミ)もそうですが、アメリカのメディアも腐りきっています。

もはや、メディアとは呼べない、

(メデイアそのものは媒体という意味ですから、ここでは一般的に其の媒体を通じて広く大衆に様々な情報を届ける立場、機関という意味で使っています)

限られた思想を持つ方々の広報機関(誌)になってしまっています。

 

年頭なので、余り嫌なことは書きたくないので、

ここでは、ただトランプ大統領がこの4年間に成し遂げた仕事のみを、上げるにとどめておきましょう。

トランプ大統領

きっと、これらのこともNHKや朝日新聞でしか情報を得ておられない方々には、全く初めて耳にすることだと思いますから。

時系列には沿っていません。

  1. 日本の拉致被害者のことを国連で発表してくれた。
  2. 拉致被害者の家族の方々と膝を突き合わせて事情を聞いてくれた。
  3. 横田滋さんが無くなった時に遺族の方々に自筆の手紙を送った。
  4. 下層労働者(人種を問わず)の就業率を過去最高にした。(失業率が下がった)
  5. 自国の燃料自給率を100%にした。(シェール石油)
  6. 中東の平和を実現した。(イスラエルと週辺アラブ諸国が握手をした)
  7. 中東でのテロ行為を指揮している指揮官のみを撃った。
  8. CO2の排気率を下げた(パリ協定からは脱却したが)
  9. 中共に対して、断固として制裁を加えてくれている。
  10. 台湾に武器支援をしている。(台湾を独立国として認めている)
  11. 北朝鮮党首との会談で、ミサイル所有に制裁を加えている。
  12. ウイグル人の人権保護を法定化した。
  13. ダライ・ラマの後継者選びに中共が介入するのを防ぐ動き。
  14. 米国内の大幅な減税を計った。
  15. 景気は過去最高に蘇った。
  16. 武漢肺炎禍に際して、いち早く救済政策をとった。
  17. メキシコとの国境に高い壁を作り、子どもたちが誘拐されることを防いだ。
  18. また、この壁で不法侵入者を防ぐことで、すでにアメリカ国内にいる違法滞在者の人権を守った。
  19. 中共の侵入をくい止め、テキサス領事館や、孔子学園の閉鎖をはかった。
  20. 尖閣諸島の防衛を約束してくれた。(オバマ、バイデンは中共に売った)

もっともっとあると思いますが、今特に資料を見ないでも思い出せるのがこんなにもあります。

特に1番〜3番に関しては、前代未聞のことです。

メディア向けのパフォーマンスのみを気にかけるオバマとは大違い。

ご存知ですか?

オバマは、拉致被害者のご家族との面談で、部屋に椅子を置くことを許さず、

立ったままで、数分会見しただけです。

トランプ大統領は、しっかりと椅子に腰掛けた家族の方々と

膝が触れ合うような距離で、じっくりとその話を聞いてくれました。

こんな人間的な優しいアメリカ大統領は、史上初めてでしょう。

しかも!

これらのことをわずか4年間で、

更に!

周囲を反対者たちに取り囲まれて成し遂げたのです。

オバマ、クリトン、バイデン達の手により、

アメリカのメディアはすでに彼らの意のままに偏向報道をし、

上にあげたトランプ大統領の偉業は、全く報道されることはありませんでした。

(唯一少し報道されたのは、中東に和平をもたらしたことです。これだけでもノーベル平和賞に十分値します。)

それどころか、オバマ疑惑をトランプ大統領に置き換えて、

何の根拠もないのに、トランプ大統領を弾劾裁判にかけたりしたのです。

頼りにしている側近を、司法をも手中に収めているオバマ一味達の手によって、

次々と検挙され、四面楚歌の中でこれらの偉業を成し遂げたのです。

ごく一部の信頼できる友人たちと家族の強い絆で、ここまでやってきました。

そして今や、そういう現状に気がついた2/3のアメリカ国民に支えられています。

こういうと、?とお思いになるでしょう。

日本のメディアでは、彼は選挙に負けたことになっています。

 

恥を知らない、不法選挙によって!

 

  1. 州外の住民による郵送投票
  2. 死者による郵送投票
  3. 身元確認のない郵送投票
  4. 投票機械による不正で、得票が減っている!
  5. トランプの得票が捨てられている!
  6. 開票段階で、バイデンの票が何度もカウントされている!
  7. 開票時に共和党の監視員が退場させられた
  8. 夜中に多量のバイデン票がトラックで運び込まれた。
  9. 他国から、ネットでの操作で得票が操作されていた。

こんな不正で当選したバイデンのオンライン勝利宣言演説には数千人の視聴者しかいなかった。

1月5日のジョージア州の上院議員選挙応援演説には、

トランプ側には数万人。

バイデン側には40数台の車しか集まらなかった。

仮に車内にひとが2人いても、100人にも満たない。

8000万票も獲得して当選したと言われている大統領の集員数がこんな?!

もちろんメディアは、バイデンの聴衆達の姿は一切報道しない。

できないよね。

あ、いけない。

ついつい喋りすぎちゃった。

 

ミニロックダウンの中ですが、退屈などしていません。

私には、全体主義と自由な民主的な社会との決戦に気が休まることがありません。

実は一昨日、6日に答えが出るかと思っていたのですが、

ことは更に深刻です。

あと、2週間足らず。

1月20日にどちらが大統領の椅子に座るかによって、

全世界の自由主義社会の人々が、希望をもって幸福に生きられるか、頭を垂れて体制に身を任すかが決まるのです。

 

今回の内容を信じられない方は、どうか今すぐ新聞、テレビの視聴購読を止めて下さい。

そして、インターネットで正しい情報を得て下さい。

もしも、どういう(どなたの)配信が信頼できるかというお問合わせがあれば、どうかメールや掲示板で遠慮なくお尋ね下さい。

ここでは、あえて書きません。

先入観を与えたくないからです。

ご自分で、探っていただきたいからです。

足がかりとして、キーワードは

  1. アメリカ
  2. アメリカ大統領選
  3. 不正選挙
  4. バイデンジャンプ

 

 

残念ながら、イタリア人の大半は、すでに中共の思惑にハマってしまっています。

日本よりもさらに、大手メディアを信じ、つまらないテレビ番組信奉者が多いですから。

 

あけましておめでとうございます

Keiko

年賀

本年もよろしくお願いします

 

写真は、私が3歳頃のものです。

着物を着ているので、おそらくお正月ではないかと。。。

あ、よく見たら素足なので、これは浴衣なのかな?

そうだ、きっと夏です。

福井県今庄市に住んでいた頃ですから、

真冬は雪が積もって、2階の窓から出入りしていたので。

 

アチャァ、和服=お正月という単純な発想新年早々お粗末な話でした。m(__)m

 

賀正イメージはhttps://www.123rf.com/さんからお借りしました。

難産

台所の水道の蛇口の元から水漏れするようになったので、新しい蛇口をオンラインで購入しました。

オランダ発の格安ショップ、衣料品が中心なのですが、何故か今回蛇口が見つかったのでアプリをダウンロード。

Amazon でも、2〜3万円していた蛇口が、6〜7千円。

これは買うっきゃないでしょ?

そこで専用アプリをダウンロードして、購入。

でも…購入手続きをしてからは、なしのつぶて。

Amazonでは、どういう状況かということを逐一報告してくれるので、

「受け付けました」のメール(9月4日付)の後、まるまる1ヶ月音沙汰なし。

以前の私なら、すでにメールを送って催促と言うか、途中経過を聞いたところですが、

すでに、他のネットショップで、あるものを注文して、3ヶ月も待たされた経験があるので、今回は黙って待っておりました。

3ヶ月待たされたときは、時々メールをして、その都度、『すみません、コロナの影響で。。。』という返事を受け取っていたので、今回は腹をくくっていたのでした。

でも、もしも衣料品を注文したとして、1ヶ月も2ヶ月も待たされたら季節が変わってしまうことにもなりかねないですよね?(笑)

息子が私の誕生日に洒落たUSBコードをプレゼントしてくれて、それを取りに行くようにと連絡があったので、(我が家は見つかりにくいので、いつも表通りに面した友人のタイヤ屋さんに届けてもらうことになっているのです)行ってみたら、なんと蛇口も届いていたというわけです。

つまり、配達しましたよ、の連絡もなかったということ。きっともう使わないだろうなぁ。

 

され、本題はこれから。

このように入手にもいささか時間のかかったこ新しい蛇口1の蛇口。

取り付けにも半日を要しました。

まずは古い蛇口の取り外し。

これが大変!

直径4cmほどのところに、

冷水、温水用の2本の水道管と

本体を止める長〜いビスが寄り添っているのです。

そのビスを取り除くのに、普通のスパナなどが入る隙間がありません。

専用にラチェット連理の変形した、つまり水道屋さんが使うものが必用で、

ガレージにそれらしきものがあったので、それをもって工具屋さんへ走りました。

それを見せてサイズを言えばより簡単に伝わるだろうと。

で、取り外しはみごと成功!

あ、もちろんその前に2本の水道管の取り外しもね。

そうそう、そういう一連の作業の前に、下水管の取り外しも必用でした。

狭い、シンクの下のスペースにそれらが全部収まっているのですから。

うちはダブルシンクなので、その分下水管も入り組んでいるし。。。

配管

ま、この下水管はすでに私が取り付けたものなので、何度か取り外して掃除もしているので、特に問題はありませんでしたが。

ただ、未だに温水の配管を、しっかりと閉めていないので温水は使えません。

台所裏にある、洗濯場から必要に応じてお湯を汲んできます。

ただ、ナットをしっかり締めるだけなのですが、

作業した日には、精根尽き果ててしまって…。

その後、すでに約2ヶ月経ってしまったということです。(汗)

 

私の日常

エンネと

 ルーディーとエンネ

解説が必用でしょうか。

私の顔の向かって左側にエンネがいます。

胸に顔を乗せているのはルーディーです。

足元にはオットもいます。

最近、こんな状態で寝ることが多く、熟睡できません。

寝返りを打つのも難しく、小さくなって寝ています。(笑)

 

これまではRudyだけだったのですが、

最近、Rudyが恐ろしい犬ではないことを理解したようで、

猫達がすぐそばに寄ってきます。

もちろんRydyは、気分屋の彼女たちを怖がっていて、

あまり近づいてくると、私を起こします。(笑)

 

昼間は、こんな状態です。

Rudy Rudy

特に風の強い日は、怖がって擦り寄ってきます。

以前飼っていたKenとHanaという大型牧羊犬は、花火や雷の音が怖かったようですが、

Rudyは、ただただ風の音が嫌いです。

 

余談かもしれませんが、家ではこんなボロボロのセーターしか着られません。

ニャンズが入れ替わり立ち代り、背中や腕あたりをひっかくからです。(汗)

ま、こういった被害?(笑)はありますが、

おそらく彼らの存在は、私を大いに励ましてくれていることでしょう。

怠け者の私は、何かすることがないとどんどん怠惰になってしまいますが、

彼らの食事の世話など、最低限の役割があるので朝も起きるし、

ゴルフがあるので、出かけます。

そのゴルフが2月の初めまで、お休みになっているので、

1月6日の自粛聞期間が過ぎたら、どこかへ遠征に行くつもりです。

 

以上、師走の忙しさのまったくない、私の近況報告でした。