雪が…

ゆき

初雪でーっす!

牡丹雪に近い感じの雪でした。

ゆき

ヴィデオもこの写真もまだ降りはじめの頃。

その後少し勢いが着いて、

ゆき

今はやみましたが、今夜はこんな感じで残りそうです。

Rudyは、ドアを開けた時、一瞬怯みました。(笑)

長いこと、雪を見ていなから驚いたのでしょうね、可愛いやっちゃ。

私が外にでたので、もちろんすぐについてきましたが、

子犬の頃はあんなに嬉しそうにしていたのにね。

元気です

スイセン

私自信も元気ですが、庭にもこんなに元気な方々が。。。

グリムソン グローリー

きゃぁ、いきなりピンぼけですみません。

グリムソン グローリーです。

グランド モナーク

グランド・モナーク、もうすっかり開花。香りがすごいんです。^^

リン・レノー

予期せずリン・レノーが。はい、これから剪定です。

ウインターハーディー ウインターハーディー

ウインターハーディー(ヘレボ)

これから数カ月楽しませてくれます。

昨年は、ドライフラワーにしたのですが、

そして、いい感じになっていたのに、取り込むのを忘れていたら

気の毒な姿になっていました。

今年はそんなことがないように、頑張りまっす。

 

初ラウンド

コース

昨年までは、大晦日までラウンドして、

1月2日には初ラウンドだったのですが、

今回は、昨年12月23日以降ミニロックダウンでラウンドできず、

1月1日から月末までうちのゴルフ場が休みということになり、

今日12日、3週間ぶりにゴルフをし、

今年の初ラウンドになりました。

 

カステル・ガンドルフォというゴルフ場

もう何度かご紹介しましたね。

距離的には、Fiuggiの次にうちから近いところです。

コース

 

今回のミニロックダウンは、いささかこたえたというか、

前回は春で、好天気に恵まれていたので、

庭仕事をしたり、日光浴をしたりして、快適に過ごしました。

でも、今や冬。

ただでさえ寂しい季節なのに、身動きがとれず。

しかも、昨年の1月は晴天続きで、元旦も気持ちの良いものでした。

ところが今年に入って、ほんの少しお天道様を拝んだのは、4日のみ。

それ以来の晴天で、やっと気持ちが晴れました。

 

このゴルフ場、昨年来火曜日は半額で開放してくれているのです。

そのせいか、この日Fiuggiからのゴルファーが少なくとも20人はいました。(笑)

3週間もクラブを握っていなかったのですが、

そして、この同じゴルフ場で、コンペの際には最悪の成績だったのに、

この日ので出しは調子がよく、前半パー3,ボギー4、Wーボギー1,3ボギー1で絶好調。

でも、3週間も歩いていないと、疲れが甚だしくて、後半はさっぱり。

ボギー1つで、後はダブルボギーかそれ以上という結果に。

でも、晴天下、友人たちと過ごした楽しい時間となりました。

で、今日は一日中ぐったり、ダラダラと過ごしましたが、

また彼女たちからお誘いがかかり、明日は別のゴルフ場へ。

というのも、ロックダウンが来週から少しきつくなるとか?

またお天気も下り坂というので、明日のラウンド後はまたいつになるやら。

 

 

シティーアート

シティーアートでいいのかな?

数年前から、あるいは数十年前から?

ローマの城壁外の新しい建物の壁面には

こういった絵が描かれるようになりました。

見ていて楽しい。

殺風景な近代建築物に命が吹き込まれたよう。

もう、かなり前に準備していた写真、これまで紹介するのを忘れていました。

 

正義はどこへ

バイデンジャンプ

今回ほど、アメリカの大統領選が気になったことはありません。

おそらく、虎ノ門ニュースをはじめ、マイナーでも正当なニュースを

ネットで見るようになったからでしょう。

 

日本の今置かれている状況(中共の侵略)を知っていれば、

この大統領選挙に無関心でいられるはずがありませんから。

 

それにしても、正義は一体どこへ行ってしまったのでしょう?

民主主義の根幹をなす選挙で、ほぼ国ぐるみでの不正が行われるとは。

 

日本の大手メディア(マスコミ)もそうですが、アメリカのメディアも腐りきっています。

もはや、メディアとは呼べない、

(メデイアそのものは媒体という意味ですから、ここでは一般的に其の媒体を通じて広く大衆に様々な情報を届ける立場、機関という意味で使っています)

限られた思想を持つ方々の広報機関(誌)になってしまっています。

 

年頭なので、余り嫌なことは書きたくないので、

ここでは、ただトランプ大統領がこの4年間に成し遂げた仕事のみを、上げるにとどめておきましょう。

トランプ大統領

きっと、これらのこともNHKや朝日新聞でしか情報を得ておられない方々には、全く初めて耳にすることだと思いますから。

時系列には沿っていません。

  1. 日本の拉致被害者のことを国連で発表してくれた。
  2. 拉致被害者の家族の方々と膝を突き合わせて事情を聞いてくれた。
  3. 横田滋さんが無くなった時に遺族の方々に自筆の手紙を送った。
  4. 下層労働者(人種を問わず)の就業率を過去最高にした。(失業率が下がった)
  5. 自国の燃料自給率を100%にした。(シェール石油)
  6. 中東の平和を実現した。(イスラエルと週辺アラブ諸国が握手をした)
  7. 中東でのテロ行為を指揮している指揮官のみを撃った。
  8. CO2の排気率を下げた(パリ協定からは脱却したが)
  9. 中共に対して、断固として制裁を加えてくれている。
  10. 台湾に武器支援をしている。(台湾を独立国として認めている)
  11. 北朝鮮党首との会談で、ミサイル所有に制裁を加えている。
  12. ウイグル人の人権保護を法定化した。
  13. ダライ・ラマの後継者選びに中共が介入するのを防ぐ動き。
  14. 米国内の大幅な減税を計った。
  15. 景気は過去最高に蘇った。
  16. 武漢肺炎禍に際して、いち早く救済政策をとった。
  17. メキシコとの国境に高い壁を作り、子どもたちが誘拐されることを防いだ。
  18. また、この壁で不法侵入者を防ぐことで、すでにアメリカ国内にいる違法滞在者の人権を守った。
  19. 中共の侵入をくい止め、テキサス領事館や、孔子学園の閉鎖をはかった。
  20. 尖閣諸島の防衛を約束してくれた。(オバマ、バイデンは中共に売った)

もっともっとあると思いますが、今特に資料を見ないでも思い出せるのがこんなにもあります。

特に1番〜3番に関しては、前代未聞のことです。

メディア向けのパフォーマンスのみを気にかけるオバマとは大違い。

ご存知ですか?

オバマは、拉致被害者のご家族との面談で、部屋に椅子を置くことを許さず、

立ったままで、数分会見しただけです。

トランプ大統領は、しっかりと椅子に腰掛けた家族の方々と

膝が触れ合うような距離で、じっくりとその話を聞いてくれました。

こんな人間的な優しいアメリカ大統領は、史上初めてでしょう。

しかも!

これらのことをわずか4年間で、

更に!

周囲を反対者たちに取り囲まれて成し遂げたのです。

オバマ、クリトン、バイデン達の手により、

アメリカのメディアはすでに彼らの意のままに偏向報道をし、

上にあげたトランプ大統領の偉業は、全く報道されることはありませんでした。

(唯一少し報道されたのは、中東に和平をもたらしたことです。これだけでもノーベル平和賞に十分値します。)

それどころか、オバマ疑惑をトランプ大統領に置き換えて、

何の根拠もないのに、トランプ大統領を弾劾裁判にかけたりしたのです。

頼りにしている側近を、司法をも手中に収めているオバマ一味達の手によって、

次々と検挙され、四面楚歌の中でこれらの偉業を成し遂げたのです。

ごく一部の信頼できる友人たちと家族の強い絆で、ここまでやってきました。

そして今や、そういう現状に気がついた2/3のアメリカ国民に支えられています。

こういうと、?とお思いになるでしょう。

日本のメディアでは、彼は選挙に負けたことになっています。

 

恥を知らない、不法選挙によって!

 

  1. 州外の住民による郵送投票
  2. 死者による郵送投票
  3. 身元確認のない郵送投票
  4. 投票機械による不正で、得票が減っている!
  5. トランプの得票が捨てられている!
  6. 開票段階で、バイデンの票が何度もカウントされている!
  7. 開票時に共和党の監視員が退場させられた
  8. 夜中に多量のバイデン票がトラックで運び込まれた。
  9. 他国から、ネットでの操作で得票が操作されていた。

こんな不正で当選したバイデンのオンライン勝利宣言演説には数千人の視聴者しかいなかった。

1月5日のジョージア州の上院議員選挙応援演説には、

トランプ側には数万人。

バイデン側には40数台の車しか集まらなかった。

仮に車内にひとが2人いても、100人にも満たない。

8000万票も獲得して当選したと言われている大統領の集員数がこんな?!

もちろんメディアは、バイデンの聴衆達の姿は一切報道しない。

できないよね。

あ、いけない。

ついつい喋りすぎちゃった。

 

ミニロックダウンの中ですが、退屈などしていません。

私には、全体主義と自由な民主的な社会との決戦に気が休まることがありません。

実は一昨日、6日に答えが出るかと思っていたのですが、

ことは更に深刻です。

あと、2週間足らず。

1月20日にどちらが大統領の椅子に座るかによって、

全世界の自由主義社会の人々が、希望をもって幸福に生きられるか、頭を垂れて体制に身を任すかが決まるのです。

 

今回の内容を信じられない方は、どうか今すぐ新聞、テレビの視聴購読を止めて下さい。

そして、インターネットで正しい情報を得て下さい。

もしも、どういう(どなたの)配信が信頼できるかというお問合わせがあれば、どうかメールや掲示板で遠慮なくお尋ね下さい。

ここでは、あえて書きません。

先入観を与えたくないからです。

ご自分で、探っていただきたいからです。

足がかりとして、キーワードは

  1. アメリカ
  2. アメリカ大統領選
  3. 不正選挙
  4. バイデンジャンプ

 

 

残念ながら、イタリア人の大半は、すでに中共の思惑にハマってしまっています。

日本よりもさらに、大手メディアを信じ、つまらないテレビ番組信奉者が多いですから。

 

あけましておめでとうございます

Keiko

年賀

本年もよろしくお願いします

 

写真は、私が3歳頃のものです。

着物を着ているので、おそらくお正月ではないかと。。。

あ、よく見たら素足なので、これは浴衣なのかな?

そうだ、きっと夏です。

福井県今庄市に住んでいた頃ですから、

真冬は雪が積もって、2階の窓から出入りしていたので。

 

アチャァ、和服=お正月という単純な発想新年早々お粗末な話でした。m(__)m

 

賀正イメージはhttps://www.123rf.com/さんからお借りしました。

難産

台所の水道の蛇口の元から水漏れするようになったので、新しい蛇口をオンラインで購入しました。

オランダ発の格安ショップ、衣料品が中心なのですが、何故か今回蛇口が見つかったのでアプリをダウンロード。

Amazon でも、2〜3万円していた蛇口が、6〜7千円。

これは買うっきゃないでしょ?

そこで専用アプリをダウンロードして、購入。

でも…購入手続きをしてからは、なしのつぶて。

Amazonでは、どういう状況かということを逐一報告してくれるので、

「受け付けました」のメール(9月4日付)の後、まるまる1ヶ月音沙汰なし。

以前の私なら、すでにメールを送って催促と言うか、途中経過を聞いたところですが、

すでに、他のネットショップで、あるものを注文して、3ヶ月も待たされた経験があるので、今回は黙って待っておりました。

3ヶ月待たされたときは、時々メールをして、その都度、『すみません、コロナの影響で。。。』という返事を受け取っていたので、今回は腹をくくっていたのでした。

でも、もしも衣料品を注文したとして、1ヶ月も2ヶ月も待たされたら季節が変わってしまうことにもなりかねないですよね?(笑)

息子が私の誕生日に洒落たUSBコードをプレゼントしてくれて、それを取りに行くようにと連絡があったので、(我が家は見つかりにくいので、いつも表通りに面した友人のタイヤ屋さんに届けてもらうことになっているのです)行ってみたら、なんと蛇口も届いていたというわけです。

つまり、配達しましたよ、の連絡もなかったということ。きっともう使わないだろうなぁ。

 

され、本題はこれから。

このように入手にもいささか時間のかかったこ新しい蛇口1の蛇口。

取り付けにも半日を要しました。

まずは古い蛇口の取り外し。

これが大変!

直径4cmほどのところに、

冷水、温水用の2本の水道管と

本体を止める長〜いビスが寄り添っているのです。

そのビスを取り除くのに、普通のスパナなどが入る隙間がありません。

専用にラチェット連理の変形した、つまり水道屋さんが使うものが必用で、

ガレージにそれらしきものがあったので、それをもって工具屋さんへ走りました。

それを見せてサイズを言えばより簡単に伝わるだろうと。

で、取り外しはみごと成功!

あ、もちろんその前に2本の水道管の取り外しもね。

そうそう、そういう一連の作業の前に、下水管の取り外しも必用でした。

狭い、シンクの下のスペースにそれらが全部収まっているのですから。

うちはダブルシンクなので、その分下水管も入り組んでいるし。。。

配管

ま、この下水管はすでに私が取り付けたものなので、何度か取り外して掃除もしているので、特に問題はありませんでしたが。

ただ、未だに温水の配管を、しっかりと閉めていないので温水は使えません。

台所裏にある、洗濯場から必要に応じてお湯を汲んできます。

ただ、ナットをしっかり締めるだけなのですが、

作業した日には、精根尽き果ててしまって…。

その後、すでに約2ヶ月経ってしまったということです。(汗)

 

私の日常

エンネと

 ルーディーとエンネ

解説が必用でしょうか。

私の顔の向かって左側にエンネがいます。

胸に顔を乗せているのはルーディーです。

足元にはオットもいます。

最近、こんな状態で寝ることが多く、熟睡できません。

寝返りを打つのも難しく、小さくなって寝ています。(笑)

 

これまではRudyだけだったのですが、

最近、Rudyが恐ろしい犬ではないことを理解したようで、

猫達がすぐそばに寄ってきます。

もちろんRydyは、気分屋の彼女たちを怖がっていて、

あまり近づいてくると、私を起こします。(笑)

 

昼間は、こんな状態です。

Rudy Rudy

特に風の強い日は、怖がって擦り寄ってきます。

以前飼っていたKenとHanaという大型牧羊犬は、花火や雷の音が怖かったようですが、

Rudyは、ただただ風の音が嫌いです。

 

余談かもしれませんが、家ではこんなボロボロのセーターしか着られません。

ニャンズが入れ替わり立ち代り、背中や腕あたりをひっかくからです。(汗)

ま、こういった被害?(笑)はありますが、

おそらく彼らの存在は、私を大いに励ましてくれていることでしょう。

怠け者の私は、何かすることがないとどんどん怠惰になってしまいますが、

彼らの食事の世話など、最低限の役割があるので朝も起きるし、

ゴルフがあるので、出かけます。

そのゴルフが2月の初めまで、お休みになっているので、

1月6日の自粛聞期間が過ぎたら、どこかへ遠征に行くつもりです。

 

以上、師走の忙しさのまったくない、私の近況報告でした。

 

静かすぎるクリスマス

リース

イタリアは、昨日24日から27日まで、ミニロックダウンに入りました。

その後も、31日から1月6日までの予定です。

ミニといったのは、期間が比較的短い事もありますが、

武漢ウイルスの感染の度合いによって、

州ごとにイエロー・オレンジ・レッドというランクがあり、

規制にもばらつきがあるのです。

ラツィオ州は、イエローだったりオレンジだったりしています。

(レッドが最悪)

 

クリスマスだというのに、住民登録をしていない故郷への里帰りができなかったり、

親戚の家を尋ねるにも2名までと制限されていたり、結構息苦しい措置を取っています。

上記の期間の間(28〜30日、1月4日)でも、人口が5000名以上の市では、

薬局や食料品の買い付け以外は、外出禁止。

 

細かなことは省きますが、一年で一番町が賑わう時期なのに、ひっそりと静まり返っています。

この処置に関しては、月のはじめ頃から話がでていたので、

人々は、クリスマスの1週間2週間前に親戚や友人宅を訪問していたようで、

その頃、やたらと車が混んでいました。

 

そして、やはりクリスマスの準備にも歯止めがかかったようで、

いつもはネオンサインを掲げるご近所の家々も、今年はほぼ真っ暗です。

 

ということで、イタリアで、35回目?のクリスマスは、

とてもとても寂しいものとなりました。

 

我が家も息子が成人してからは、ツリーも飾らなくなったし、

それほど大したことをしなくなりましたが、

今年は3人が、それぞれの家で、普段と同じように?

いえ、いつもよりさらにおとなしく過ごすことになりました。

 

穏やかな天候の仲、家族揃って過ごした昨年のクリスマスが、

なんだか遠い昔のことのようです。

 2019

皆様も色々とご不自由な中での年の瀬をお迎えのことでしょう。

どうか健康を最優先に、そしてできれば少しでも伝統的な過ごし方ができれば良いですね。

 

セーフ

ゴルフからの帰り道、今日は日曜なので、いわゆる日曜ドライバーが、列をなしていました。

初めての方や、ドライブそのものを楽しみたい、景色を愛でたい方々は、一応に制限速度以下での走行。

勝手知ったる私には、まどろっこしいことこの上なく、随所で追い越しを余儀なくされたのでした。

検問のありそうな所もほぼほぼ見当がついているのですが、追い越しのチャンスは、そんなにも多くは無いので、そういう場面では、つい追い越すことの方に気持ちがいってしまいます。

 

で、憲兵に見つかってしまいました。

 

追い越している最中に、右目に彼らの車が見えたので、自分から止まろうかと思ったのですが、後でそんな事を家族に話したら、きっと叱られるだろうと思ってそのまま走っていたら、しっかり捕まりました。

 

覚悟を決めて車を寄せ、まずはマスクを着用。

ごそごそと、マスクを着けている内に、憲兵が寄ってきて、今思えば窓を開けろという合図だったのでしょうが、私はドアを開けたのでした。

そしたら、少しバックするように指示されたので、憲兵の車の隣までバックして、止めてすぐに車検証を取り出していたら、先程の憲兵が、

「何処へ行くの?」

『家へ帰るところです。』

「家へ? 5台も6台も一気に追い越して?」

『はい、すみません。』

「じゃぁ、帰りなさい」

『??』

「気を付けてね」

『はい、(行けないことをしたことは)自覚しています』

 

免許どころか車検にも目もくれずに、無罪放免!

はぁ、やれやれ。

車検証を元に戻して、ゆっくり発進。

良かったぁ、ラッキー!

かなりの罰金を覚悟していただけに、気が抜けるほど安堵しました。

 

憲兵も、追い越し犯を捕らえてみたら、こんなおばぁちゃんで力が抜けたのでしょうね。

きっと若い子なら、思いっきりお仕置きを受けたことでしょう。

 

ということで、セーフ!

 

はい、気を付けます。

あ、でも

無理な追い越しでは無かったのですよ。

直線で、対向車も途切れていたし。

あはは、ちっとも懲りてませんね。

ちなみに、ローマやミラノの町中には、

こんなかっこいい憲兵さんたちがいます。

もちろん一緒に撮影もOkey!