武漢肺炎

コロナウイルス

月曜日、ラウンドを終えてクラブハウスに入ったら支配人がいた。

私が近寄ると、1mほど後ずさり遠のいた。

いつもなら近寄って最低でも握手をするところだ。

あからさまに遠のいたので、私には冗談の意味が伝わった。

そこで私も「感じわるぅい。」とおおげさに対応した。

どうやらそこにいた人たちは、今流行りの武漢肺炎のことを

話していたらしいことはすぐにわかったから。

 

そして今日、久々に出会ったFさんという女性がハグすることを拒んだ。

少し離れて手を振る仕草。

「こういうふうに挨拶することにしたのよ、良いでしょ?」って言っていた。

もちろん私はそれでいいけれど。

だからもっときれいな日本式のお辞儀の挨拶を教えてあげた。(笑)

 

彼女とは結構古い付き合い。

でも、もしかしたら心底知り合うことがなかったのかもしれない。

うちのゴルフクラブの誰しもが、私がそもそも日本人であり、

ここ数年イタリアを離れたことがないことをよく知っている。

だから、みな普通にハグしたり握手したり、の挨拶をしてくれる。

 

そのFさんと一緒にラウンドして、道すがら聞いたところによると

イタリアでも北部ではこのあたりのようにハグはしないのだそうだ。

本当かどうかは知らないけれど、彼女はそう言った。

彼女たちはピエモンテ州という北部イタリアから来た人たち。

このあたりに移り住んだ当初、人々が抱き合い挨拶をすることに

若干の違和感を覚えたと言う。

私は全く知らなかった、イタリア国内でこんなに差があるということを。

 

フランスなんて3回もハグするというのに!

フランスに接するピエモンテ州でそういうふうだとは。

 

とにかく、少しずつ武漢肺炎はイタリア人の2000年あまりの習慣をも変えようとしているのだろうか?

だとしたら中国の罪はあまりにも重い。

野菜

愛犬Rudy

最近はこちらでも野菜を予め洗浄して販売しています。

昔は本当に泥がついたままでしたが。

そして、今でもそういうものにお目にかかることがありますが(笑)

ただ、緑野菜は山積みにされていて、好きな分量をとって

自分で袋に詰めるというのがほとんどです。

 

さて、今日は私の下ごしらえをご紹介します。

 

オカヒジキ

まずは、オカヒジキ。イタリアではアグレッティと呼びます。

今回はとてもきれいなのに出会いました。

結構揃っているし、きれいに洗ってありました。

でも、柔らかな部分のみをこれから摘み取らなくてはなりません。

オカヒジキ

こういう生でも食べられそうなところだけ摘み取ります。

オカヒジキ

結局、これくらいの比率です。

これは販売される期間が極めて短いので、いまのうちにせっせと食べなければ。

 

小松菜

これがbieta、日本語で言えば小松菜です。

同じ名で販売されているものに、もっと太くて葉っぱの大きいのもあります。

はい、アバウトなのです。^^

でも、日本のに比べると足が長いですよね。

 

ビエタ

しかも、その長い足の間に細かなのが混ざっています。

だから、足を適当な箇所でざっくり切ってしまうともったいない気がするので

私は1本ずつ確かめて葉っぱだけをとっていきます。

ビエタ

やはり廃棄率は半分くらい、重さにしたら絶対捨てるほうが多いです。(汗)

何十本もの小松菜を1本ずつなので時間がかかります。

そこで、ご覧のように台所ではなく、テレビを見ながらダイニングでゆっくりと仕事をします。

 

最後はブロッコレッティ、私の大好きな野菜。

ブロッコレッティ

ナタネナのような、カブの葉のような…

これも同じ名前で若干違うのが売られています。

そのどれもが美味しいのです。

 

葉っぱをちぎった後は、茎の部分芯の部分の皮を丁寧に剥きます。

皮が残っていると硬いので。

そして、少しでも硬いのが歯に触ると味わいが台無しになるので。

これは割と手にはいる期間が長くて、秋口から晩春まで楽しめます。

 

おまけのアイキャッチ画像は強風の音に怯える我がRudy.

私の手首を抱え込んでいます。(笑)

 

(追記、それぞれの調理法を追記してメルマガとして発行しました。)

アーモンドの花

 

少し大きめの桜のような花。

すでに半月ほど前から咲いています。

特に栽培しているというのでもなく山間のそこここに。

ごく自然な花見をすでに堪能しています。

 

そしてやっと、3日前にいつもの冬場の景色がゴルフ場に。

でも、ラウンド終了の頃にはほぼ解けてしまっていました。

手前の白いのはデイジーです。

こんな暖冬はイタリアに住んで初めてかも。

 

でも、決して地球温暖化なんて言わないでね。

南極にも北極にもしっかり氷が張っているのだから。

つまり、今はミニ氷河期なのだから。

生物が生まれた頃は地上のどこにも氷なんてなかったのだから!

みかん

みかん

やっと日本のみかんに近い果物に出会いました。

 

こちらの柑橘類は大型のが多くて種もいっぱい。

今まで種のなかったのはマンダリーノという小粒のものでしたが

ちょっと水臭いものでした。

これは種無しで、しかも美味しい!

ただし、ご覧のように皮はみかんのようにはきれいに剥けません。

みかんの袋

名前はNOVAとなっていますが新しいという意味のNUOVAと限りなく近いですね。(笑)

 

 

メリークリスマス

12月22日まで、我が家の冷蔵庫はほぼ空っぽでした。

その夜、WhatsAppでYoskeが [クリスマスの昼食はどうするの?3人一緒に過ごせるなら行くけれど。]

というメッセージを送ってきたので、[お父さんと話してみて、決まったらしらせてね。]

と答えておきましたが、24の午後〜26日は全てのお店が閉まるので23日中に買い物を済ませておかなくてはなりません。

来るかどうかもわからないけれど、とりあえず買い込んでおきました。

 

やっと24日の夜、[もうすぐ出発するから]という知らせ。

その知らせを受けてからラグーを作り始めました。

昼食がどこでどうなっても最悪の事態に備えるために。

 

息子は、朝4:30に着きました。

10:30、パオロに連絡を取り、ローマの適当なレストランを探してもらい、我々がローマヘ行くことになりました。

 

普段、気取らないパオロにしてはシックなホテルのレストランを予約。

ただ、思いがけない交通渋滞で、予約時間に間に合わなくなるかと心配しました。

15分ほど遅れましたが席は確保されており、やっと私の気持ちも落ち着きました。

ホテルのロビー

レストランの入口

各テーブルには真紅のバラが

付き出し

歓迎スプマンテと、付き出しが程なく運ばれてきました

ワインワイン

ワインは、Barberaをチョイス。とても素直なテイストのワインでした。

前菜

アンティパスト

パッパルデッレ

 

パッパルデッレ、お肉のソース

リゾット

ホタテ貝のリゾット

今日のメニューの中で唯一頂けない一皿でした。

まるでご飯に安物の鯖缶を混ぜたような魚臭い、そしてやや生煮えのリゾットでした。

フィレステーキ

お肉は有名なファッソーナという牛肉のフィレステーキで美味しかったのですが、わたし的には何かグリーンの添え物がほしかった。

最近はイタリア料理も見た目の美しさが大切なのです。

付け合せのポテトもいまいちだったかな。

窓

場所はフォロ・ロマーノの裏側で、とても静かな一角、かつての修道院を改装したホテルで、窓の外に裏庭が見えています。

デザート

デザートはミッレフォーリエに森の木の実添

その後もう一度辛口スプマンテが出て、我々が注文したコーヒーで締め括りました。

思いがけない家族揃っての

さらに思いがけないエレガントなクリスマスメニュー。

まさしく素敵なクリスマスプレゼントでした。

最下点

今日は冬至、一年で一番日が短い日。

つまり明日からは少しずつでも日が伸びていきますね。

嬉しいことです。

だから今日は最下点。

 

このところ、イタリア中が悪天候に見舞われています。

(アブルッツォ州で捉えられた不気味な雲)

ハリケーンだとか疾風だとかの表現が天気予報上にでています。

なんと我が地域でも時速100〜120kmの風がふいています。

(ローマ空港の近くでの竜巻)

 

空のガスボンベが庭に転がっていました。

空でもそこそこの重みがあるし、形は丸みを帯びていて流動型なのに。

 

降雨量も相当なものでうちの庭は一時期すっかり湖のようになっていました。

土日の二日間、一歩も家をでなかったのですが、

明日は朝イチで整体に行かなくてはならないので妙なサプライズがないことを祈ります。

(トスカーナ1ヶ月ほど前)

 

悪天候のせいで、2週間ほど前に井戸水の給水ポンプの電源が故障して

10日ほど水道水のない生活を強いられました。

早速ミネラルウォーターを買い、

トイレは予め用意していたタンクの水を使い、

食器洗いにはお湯を用意してたくさんのキッチンペーパを用いて処理。

なんとかなるものです。

近所には無料の水供給所がありますし。

密かに緊急時の模擬体験を楽しんでおりました。(笑)

さらに、まだ今年はそんなに寒くないのでセントラルヒーティングなしでも

他の暖房でなんとかなったのは幸いでした。

(コロッセオ近くの様子)

 

今日は早朝3時頃に電気が使えなくなり、一日中電気無しで過ごしました。

やっと夕方6時頃に戻ったのでおそらく近所の方々も肩をなでおろしておられたことでしょう。

電気がないのは水よりも困ります。

悪天候でゴルフにも行けず、何より強風を怖がるRudyが震えているので放っても置けません。

結局ほぼ一日中Rudyと寝ていました。(笑)

 

早くねぇ!?

ゴルフボールに化けたかぼちゃ

アイキャッチ画像はかぼちゃをゴルフボールに見せかけたものです。

ゴルファーにはたまらなく可愛らしく映ります。(汗)

 

10月の最後の日曜日の午前3時に夏時間が終わり、通常に戻りました。

日本との時差はこれから来春の3月最後の日曜日まで8時間となります。

朝は、例えば7時起床が習慣の方だと

ちょっと薄暗いかなと感じていたのがまた少し明るさをとりもどすわけですが、

その分、夕方6時頃暗くなり始めたなと思っていたのが急に5時には暗くなるわけで

日が急に短くなりました。

 

と同時にどうでしょう!

すでに近くのCoopにはパネットーネがお目見えしました。

まだ10月ですよ!

クリスマスは12月の末期です。

2ヶ月も前に売り出されるパネットーネ。

市場に出る少し前には製造され、各地へ搬送されるわけですから

我々の口にはいるのは早くても製造後約3ヶ月近くたったものというわけです。

 

昔はクリスマスに関するものは12月8日のマリア様の無原罪のお宿りの日から

となっていましたが、どんどん早くなっています。

それにしても10月中とは驚きました。

家庭用品を扱う店ではクリスマス用の飾りが多くの場所を占めています。

それに伴っておもちゃ売り場も拡張されました。

 

まだ、クリスマスまでには11月1日の諸聖人の日と、

その翌日のすべての死者の日がありイタリア人の多くがお墓参りに行きますので

どこでもかしこでも菊の花が売り出されています。

また、ハロウィンを楽しむ子どもたちもいるので

若干のかぼちゃ絡みのものや仮装用品なども見受けられますが、

ひところに比べるとひっそりとしています。

 

とにかく今年はターゲットをクリスマスに絞ったように見受けられました。

落ち葉の絨毯

少し風邪気味で3日ほどおいて行ったらゴルフ場はすっかり秋景色でした。

RudyとTorinoへ

アイキャッチ画像は、タップダンスを披露する方。

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12日土曜日の早朝 3:00,息子の住むトリノへ向かいました。

眠気と霧とナビの不具合に悩まされた往路、晴天で快適な昼間の帰路。

対象的な行き帰り、兎にも角にも印象的な体験でした。

詳しくは「出たきり邦人」の方にアップしましたが、ここでは写真で見ていただきましょう。

9時間ほどかけてやっとたどり着きました。で、ようやく陽介と再会。

ニモツをおいたらすぐにRudyのために散歩に出かけました。

そしたら2週間に一回という骨董市に出会いました。

市の間にあるレストランやBarの客席にはひとがいっぱい。

そう言えばトリノはイタリアで4番目に人口の多い都市のようです。

 

ローマ時代の遺跡を利用したオブジェ。

ユネスコの世界遺産に認定されているサボイア家の王宮

いくつかの観光名所を外から観覧。内側はまたの機会に。

陽介が子供に戻って駆け寄っていったピカチュー、撮影後に2ユーロ取られた。(笑)

自然も豊かな街でした。

約2時間、Rudyに引っ張られながら歩き続けました。

途中Barの野外席で休憩したらちゃんとRudyのために水も持ってきてくれました。

1泊だけの短い滞在でしたが、小さな町なのでほぼ回った感があります。

次回はRudyをどこかに預けてゆっくり美術館なども見てきたいと思います。

 

 

Tivoli

Tivoliへ行ったのは何年ぶりでしょうか?

思い出せないくらい以前のことです。

 

Segni(セーニ)近郊は前回ご紹介したし、

ローマはPaoloがしっかりご案内したし、

ふと思い出して、Tivoliを提案しました。

 

噴水庭園がすばらしいことで世界的に有名なエステ家の別荘があるところ。

そして、1740年から開業しているSibillaというステキなレストランのあるところ。

歴代の法王様方や世界中の重鎮、そして我が国の天皇陛下もお越しになったところ。

忙しいツアーなどでは近寄ることもできませんが、

青花さんたちはいつもゆったりとその地の雰囲気を楽しむ方々。だから。。。

 

長年行かないと道路事情駐車場の事情が変わっているのでそのあたりは前日に調べておきました。

庭園に一番近い駐車場についたらそこはレストランにも近いところだったのです。

レストランの名前が見えるかな?

横に見えている遺跡は「ベスタの神殿」それぞれの街で一番重要な神殿でした。

その文化財がレストランの庭に存在する、イタリアならですね。

元若者たちが撮影に一生懸命。

はい、振り向いて!

ローマにたくさんある水飲み場がここにも。

ではいくつか噴水の写真を。

あら、この2つだけ?上はヴィーナスの噴水、下は百の噴水と呼ばれています。

この日は晴天でいささか暑かったので早々に引き上げました。

先程遠くに見えていたヴェスタの神殿。

ここは断崖の上になっているので下の方に小さな滝などが見えます。

若くてハンサムなウエイターさんがメニューを持ってきてくれました。

しかもとっても丁寧な言葉遣いにちょっと戸惑う私達。(笑)

海の幸の前菜と山の幸の前菜を取りました。

写真はどちらも山の方、海のほうが出てきた頃にはテーブルが一杯で

取り分けたり片付けたりに忙しくて写真も撮りませんでした。

 

紫のじゃがいもで作ったというニョッキは見た目がこんにゃくのようで一瞬ドッキリ。

ここは山の上の街ですが、格のあるレストランにはほぼいつも新鮮な魚介類が入っています。

マグロのタタキやタイのカルパッチョに感動。。。

(したのは私だけで皆さんはもうお腹がはちきれそうと(笑)

 

最後に天皇陛下のご来店記念の大理石の石版を見に行ったらなんと上皇様のものでした。

私の記憶の中では皇太子様でしたが、ひと世代いやふた世代?違っておりました。^^

みずいらず

ビーチベッド

写真は我々3人のビーチベッド、はい、最前列でっす。^^

 

 

親子三人で水入らずで水に浸かってきました。(笑)

(青花さんへのコメントに書いたこのフレーズが気に入っちゃったので再利用。)

 

親子

この日、(日曜日)私はコンペに予約していたのですが、

父親と息子の二人がそれぞれバイクで一緒に海に行く、というパターン。

チョット不吉なことを思い出してしまいました。

そのわたしの気持ちを察するかのように土曜の午後、息子のバイクが故障。

そこで、コンペを断り私も彼らと一緒に湖へ行くことにしました。

(あの、嫌な事故は3年前の1週間後、8月23日におこったのでした。)

 

海もいいけれどどうも騒がしくていけません。

そこへ行くと湖は波の音もしないし、人も少なめだしなんとなく静か。

カステル・ガンドルフォ湖カステル・ガンドルフォ湖

かつてはこんなにきれいな砂浜ではなく、岩がゴロゴロするような人気のないところへ

行ったものですが、われわれも年をとりました。(汗)

 

ただここでの問題は、監視人がいること。

沖には三重にブイが浮かんでいます。

彼らにとって、泳いで良いのは最初のブイまでの範囲。

でも、そこまで歩いていけるのですよ。私の身長で。

 

その外側は手漕ぎのボートやカヌーなどが通るところ。

更にその外側はいわば緩衝地帯といいますか、

この湖には、近隣の山火事などの場合、消防飛行機が水を汲みにやってくるので。

 

こういう、枠組みを知ったのはかなりあと。

 

もちろん、我々親子にはそんな常識は通用しません。

最初のブイは子供用。

2番目のが安全範囲。

3番めが限界でそこからは行かないほうが良いだろう。

こういう感覚でいたので当然毎回2番めのブイまでいっては引き返していました。

 

で、何度めかに息子が最後のブイに向けて出発したのでした。

(数年前、息子はこの湖を泳いで横断しています。

その頃は監視人のいない岩だらけのところからの出発だったので…)

2番めのブイから大きく離れた時にPaoloと私は「またやるのかなぁ」

と心配し始めました。

泳ぎの心配ではなく、横断にはかなり時間がかかるので。

 

その頃にはその場にいた人たちが真剣に心配し始め、監視員さんに報告に行く人もいたり、

監視員さんは立ち上がって凝視し、もう一人の監視員さんもやってきて

家族だとバレていたので(笑)私に近づいてきて開口一番

「あのブイの外に出ると350ユーロの罰金ですよ!」

 

なぬ?! 罰金とな?! そんな理不尽な。

遊泳禁止でもない湖で泳いだからといって罰金はないでしょうに。

などと思いながらも言葉にはせずにいい子にしていたら

息子が方向転換して戻り始めました。

 

私の横にいた監視員さんが、「自力で戻れますよね?」

私、ただにっこり。^^

(彼がかつてこの湖を横断したとは言わないことにしました。(笑)

 

息子が方向転換した時にPaoloと私が迎えに行く形で泳ぎ始めました。

途中で合流して3人で大笑い。

しばらく水の中で遊んででてきました。

 

水からあがったばかりの息子にまたもや監視員さんがくどくど。

でも、息子も大人になったといいましょうか、

もともとPaoloや私に比べるとおとなしい子だからでしょうか、

「はい、わかりました。もうしません。」と返答していました。

 

実は罰金制度が導入されるのはおそらく来年からとのこと。

監視員さんは正直心配してくれたのでしょうね。息子の力が尽きてしまわないかと。

 

しばらくしたらグラッタケッカがやってきました。

かき氷屋さん

かき氷にシロップをかけてくれます。

息子がおごってくれました。(笑)

 

ちょうど3時間半ビーチパラソル無しでそこにいて

今日はすでにゴルフ焼けしている私でさえ、日焼けに痛みを感じています。