ジャルダン・ドゥ・フランスなど

カプレーゼ

ジャルダン・ドゥ・フランス

本株は消えてしまったのですが、挿し木をしていた分が今もほそぼそと毎年少しずつ花をつけてくれています。

本株が元気だった頃は本当にたくさんの花をつけて庭の一角が華やかだったものですが…

グラミス・キャッスル

グラミス・キャッスルもまだ今年は紹介していませんでしたね?

撮影したのが少し満開を過ぎていたのですが、優しさをとどめています。

クレア・オースチン

クレア・オースティン、この状態ではまだ黄色っぽいのですが、咲ききると上のグラミス・キャッスルと見分けがつきかねます。

フジ

3番花かな?少しスリムなフジになりました。

白百合

白百合も咲きました。

キキョウ

ユリと同じ鉢にキキョウも咲き始めました。

イメージ画像は先日のコンペのご褒美煮、我が家にある3種類のバジリコを総動員。

残念ながら、トマトはまだ赤くなっていないので買ったものです。

 

ツーショット2つ

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まずはキキョウとハマナス(ローザ・ルゴーサ)

キキョウは例年に比べて花数が少なそう。

そろそろ植え替えどきかな?

 

ハマナスは自分で更新するみたい。

この冬にすっかり無くなってしまったかに見えるほどだったのが

ご覧のように若々しい茎や葉が伸びてきて、花はぽつりぽつりだけれど

元気でいてくれたらそれで十分。^^;

 

こちらはフジと先日ご紹介した野生のクレマチス=蔦のツーショット。

そう、蔦なのですよ!

フジはこれで3回目の開花かな?

下の方は庭師さんにカットされてしまって上の方だけ咲いています。(はぁ〜)

 

ツーショットはここまで。

そして彼らのそばでこれでもか!と咲き誇っているのがノウゼンカズラ。

この暑いのに元気そのもの。

チョット可愛げがないけれど今年はいつもの年より放任して咲かせています。

 

おまけにRudy.

左側の下の歯が一本少ないことに気が付きました。

抜けたとか折れたとかじゃなく、生えてこなかったみたい。

歯茎の状態からそんな印象を受けました。

彼は生まれながらにして尻尾が半分だし、たまたまも一つだし

何か足りないのだけれど、その分可愛さは百倍!!!(笑)