霜よけ

霜よけ

ガゼボの下にあるガーデンテーブルに二重になってる不職布をかけて、簡易霜よけにしています。

我が庭には、真冬の寒さにも耐えるものだけが残っていたのですが、

晩秋まで、楽しませてくれたペチュニアたちを今年は保護することにしました。

勿論ダメ元での感覚です。

 

毎朝、ペルシアーネ(雨戸に値する)を開ける時に、不職布を開けに行きます。

テーブルの上には、寒さに強い、バラとビオラたちを重し代わりに乗せています。(汗)

後1カ月余で、この霜よけが上手く行ったかどうか報告できるでしょう。

 

コメント

  1. Yuko より:

    このガゼポでお茶をしたことが懐かしいです。

    • Keiko より:

      ここにはYukoさんの好きなテッセンが植わっているしね。
      それが、もう10年以上も毎年咲いていたテッセンが、昨年は咲かなかったのよ。
      なにか不思議な因縁を感じるわぁ。

  2. 加藤 より:

    ちょっとした温室、いや、この形はコタツですね(^^)
    ぬくぬくしてくれているといいですネ。

    • Keiko より:

      一番気にいっていたナイトスカイは、最後の切り戻し時期を誤ったようで、枯れちゃったみたいですが、他は今のところ大丈夫なようです。