小さい花たち

小さい花が好きです。みなさんと同じ様に。^^

 

Keiko

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1985年、ローマに恋をして住み着いてしまった私。でも人の生活はどこでも同じ。 泣き笑いはどんな言葉を話していても同じ。だったら楽しく生きたいね。

小さい花たち」への4件のフィードバック

  1. あれ、何という名前だったかわかりませんが、手鞠を糸で縫うだか何だかして幾何学模様のような綺麗な模様を描いたやつ、昔近所のおばさんが作ってたやつ・・・という説明でわかるかどうか不安ですが・・・それを思い出しました。
    コデマリちゃんみたいな模様もあったかも。

    全体的に白〜ブルー・パープル系で素敵♪ 好みです(^^)

    1. えーっと、ちょっとわかりません。(汗)
      どの花を見ての感想ですか?
      幾何学模様という言葉から、麻模様のことかな?と思ったり。。。

      1. さすがにこの説明じゃーね、今見るとひどい!^^;
        私が思い出したのはコデマリやビバーナムのような丸い塊が模様のように見えたからです。
        検索したら「糸まり」というのだそうです。
        そして幾何学模様っぽいのも「麻の葉模様」と言うそうです。
        よく見ると、コデマリもビバーナムも麻の葉模様っぽくないのに、貧弱な説明で麻まで連想したKeikoさんは偉いです!
        その糸まりを作るのが、私が子供の頃に大人たちの間で流行ったのだと思います、一家に数個あった記憶があります。
        そんんなことを思い出した話をしたかったのでした。
        うろ覚え過ぎでした^^;

  2. 詳しい説明をありがとう

    麻模様じゃなくて麻の葉模様でしたね。(汗)
    日本には矢絣とか意外と?幾何学的な模様が多いですよね。

    私の周辺では糸まりづくりは流行らなかったようですが、
    加藤さんの、子供の頃の楽しい思い出のヒトコマなのでしょうね。

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