感染予防

本当に、イタリア人たちがマスクをするなんて考えたこともありませんでした。

今や、してないと変な目で見られるような有様です。

人間、変われば変わるものなのですね。

 

ところで、私が大切にしている感染予防は

買い物に行ったあとの処理です。

消毒液  エタノールを伸ばしたものを薬局で手に入れました。

小さな容器に入ったものが13ユーロもしましたが、

万が一食品にかかっても無害だというので購入。

外出先から帰ったら顔に吹き付けることもあるくらいです。

その消毒液で、買い物バッグをすべて消毒します。

スーパーの床に置いたりしますからね。

内側だって、いろんなものを入れるので吹き付けてこうして乾かしておきます。

 

少し前は、買ったものすべてを一つ一つ消毒していましたが、今はちょっと緩んでいます。

コメント

  1. Yuko より:

    この袋去年一つ頂いたの覚えていますか。
    すっごく丈夫で2月にも持って行って助かりました。
    そして日本との違いに驚いたのがカートにこの袋を置いて買う物を入れて行きレジで出す!
    日本でレジの前に自分の袋に入れたら即万引き(-_-;)
    お国変わればですね。
    手間のかかる消毒をしなくていいように早くなりたいですね。

    • Keiko より:

      次回は新品をプレゼントしまっす。^^;

      日本人はちょっと頭が硬いのよ。(笑)

  2. まみる より:

    私は買い物に関してここまでしてないわ…
    外から帰ったら即手洗い、その後触ったところ(玄関のドアノブやスイッチや家のキーなど)をアルコールで消毒、気になったときはお肉やお魚のパックの上から消毒するけど、ほとんどしないかな…

    ほんと、少し気が緩んできて、Shiroさんが帰ってきてもドアノブやキーを消毒するの忘れることある。

    2年?3年?先は消毒しなくていい生活が戻るかな~

    • Keiko より:

      この冬にはワクチンができるでしょうから、そうなったらこれまでの風邪と同じ扱いになるので全然平気よ。
      問題は、ここまで今回のウイルスを危険だと煽ってきた朝日新聞やNHKを筆頭とするマスメディア。
      そして、当初全く関心を示さなかった野党のへっぽこ議員たち。
      ここへ来て、多くの方が真実を伝える報道を見ることに気がついた点が、武漢肺炎が唯一もたらした良い面かも。

  3. 青花 より:

    投げ入れの花々、きれいになったお庭、友情コンペとランチ、何よりYoske君との素敵な食卓、良い時間を過ごせていいな~❤

    あっという間に6月になってしまったけど、ゴルフはまだまだできるよね。お互い頑張るべ^^v

    • Keiko より:

      なんか、そういうふうに言ってもらえるとすごく素敵な日々を過ごしているように思うけれど、そんな大したもんやおまへんでぇ。(笑)

      18日にシニアの公式コンペが始まるのよ。
      8月は以前から休みだったので、7,9,10月の3ヶ月と11、12月は親睦会みたいなコンペがあるくらいだけれど、この年になるとそれくらいで十分。(笑)

  4. hitomi より:

    7年前に病気をしてから 外出時にマスクをするのは習慣でしたし 手洗い うがいも必須  人より免疫力が弱いからとの指示で もう長い間 そんな生活でした。
    どこに行くのもマスクなので マスクを何故しているかを伝えたり 一緒にいる人に失礼の無いようにと かなり気を使っていましたが  今やマスクをするのが当たり前 わたしも特別な人ではなくなりました。我が家も あっちこっちに 消毒液を置いて 気が付くと消毒
    知人に 外出先から戻ったら すぐシャワーを浴びて 全部 着替えると言う人がいます。わたしは ずぼらだから そこまでは できないわ。

    でも やっぱり 少し 気が緩んできたかも。もう一度 気を引き締めてね。
     

  5. Keiko より:

    >わたしも特別な人ではなくなりました。
    あはは、良かったね。
    コロナ禍が何某かの恩恵を与えてくれたみたいで。^^

    息子が幼かった頃は、ひどいアレルギーだったので、外から帰ったら衣類は全部洗濯機へ。そして、すぐにシャワーをしていました。
    私も汗をかく季節にはよくそうします。
    なぜだか汗をかいたままだと風邪をひく度合いが高い気がして。

    日に何度も浴びるので、ボディーソープも使わないで、全くのカラスの行水のときもあります。

  6. Puedo encontrar buena información de este artículo. Jillie Georgy Hoopen