いつ買ったのか覚えていないけれど、乾燥大豆が出てきたので、
もしかしてもやしができるかと思って少し水を含ませたコットンの上に並べています。
そしてふたつかみほどの大豆を水で丸一日ふやかしておきました。
これをどうするか?
豆腐を作ろう!
ニガリはどうする?
まみるさんにいただいた宮古島の塩は少し苦かった。
あの塩なら使えるんじゃないかなぁ?
だめもとで試してみよう。
以前テレビのドキュメンタリーで、やっぱり宮古島だったか、
あの辺の海水をそのまま使って豆腐作りしていた人がいたっけ。
ということで、いくつかのサイトを参考にして、
ニガリのところだけ宮古島の塩に置き換えて(量は適当)やってみました。
できました!!!!
豆腐を自分で作るなんて夢にも思っていなかったけれど、
菜食主義の息子のためにがんばりました。
おからは、ハンバーグに変身。
豆腐は息子に好評でした。
ハンバーグは、Paoloに好評でした。
わたしにはどちらもとってもおいしかった。
そのおいしさはきっと味そのものよりも満足感からくるものでしょうけれど。^^
もう!Keikoさん!
お豆腐を手作りなんて感激です。
それだけでも世界一美味しいだろうと思います。
ありがとう。
なんだかとても励まされた気がします。
私も何かしなくては、ね。
メルマガで読んで、豆乳はどうしたんだろう・・・・イタリアにも豆乳は売ってるんだろうか、と思ってましたが、なんと!もっと本格的だったのね!
まさか大豆からとは思いもかけなくて、メルマガで驚いて、ここでもっと驚いて。
日本でもお豆腐を作る人はいるけど、みな豆乳からだと思います。
まるでお豆腐屋さんね。
お塩苦かった?
それは残念。
でもこうして役に立ったのなら結果オーライね。
でも、お塩全部を使うほどお豆腐を作らないでしょうしねーーーー(笑)
残りはまた何か、考えて(^^ゞ
本当ね、世界一おいしいお豆腐だったでしょうね。
おから、しばらく作ってないわ、そのうちに。
あ、おからは冷凍できるよ。
余ったらどうぞ♪
Keikoさん、おはようございます。すごかです!おいしそう!ほんと偉いな~手作りは格別の味でしょうね。ん~初めてでそこまで作れるとはすごいね。最近すごい田舎にある手作りお豆腐づくしのランチを頂いたのですが、、、もうしばらく豆腐はいいわって気になりました^^;)
まこさん、
必要に迫られると人間思わぬ力が出るものです。
息子は牛乳アレルギーだったので、毎朝豆乳を作っていた時期があります。
あの経験が少し役に立ったような・・・(笑)
まみるさん、
昨日はいっぱい書いたからメルマガを書くころには疲れていてはしょっちゃったみたいね。(笑)
でも、でも、「残ったおからはたまごや小麦粉を加えてハンバーグに。」って書いてるからきっとわかってる人もいると思うわよ。
あのお塩、ほとんど使ってしまっているのよ。
そのままなめたら苦味があるけれど、いろいろに使っていたから。
なくなったらまた送ってね。(“▽”*) アヒョ
真由美さん、
なんかね、自分でも信じられなくてとってもうれしかったです。
すねて目分量だったしね。(笑)
次回はきっと大失敗しそう。