図画の成績は悪かったけれど、国語はいつも満点だった。
読書も作文も大好きで、詩人になりたいなんて夢を見ていたこともあった。
そんな私の書き溜めたものを、ある人にこき落とされて以来、
あまり詩を書くこともなくなった。
なんて気弱なんだろう。

でも、各琴は好きだからこうしてHPやblogやメルマガで、
日常や、思いつくままの散文を書いている。
友人のサイトに詩とも呼べない文章を投稿していたが、
自分のことろにも保存しておこうかなと思い、このページを作った。



⋆ ローマの黄昏

⋆ 霧の朝

⋆ 懐かしいにおい