ドラコン優勝!

授賞式

あはは、ちょっと大袈裟なタイトルだけど、

昨日Fiuggiゴルフで行われたチャンピオンシップ、

来春にはまた Fiuggiゴルフで決勝戦が開催されて、

欧州中から、各国内で勝ち抜いてきた人たちが集まるそうですが、

その、一回戦でドラコン賞をいただきました。

 

ラウンドの結果は10位と振るいませんでしたが、

この年で、ドラコン賞をいただけるのは嬉しいことです。

昨日の女性参加者の中で、私より2つか3つ年上の方がお一人だけ、

後は皆私より若く、身長も私より高い人がいたし、

そんな彼女らの記録を更新できたのは嬉しいことです。

ご褒美は、美味しいスプマンテ!スプマンテ

なぜ、美味しいと言えるかと言うと、

昨日のスポンサーが、スプマンテの製造販売者で、

すでにラウンド終了後に、試飲させてくださっていたからなのです。

とても気に入って、3本(3種類)も買ってしまいました。(汗)

 

取らぬたぬきの…

マスク

昨夜は、息子が無事にTorino に着くまで まんじりともしませんでした。

というのは真っ赤な嘘。

ここ2年位、余り寝なくなったのですよ。

虎ノ門ニュースが、夏時間ではこちらの01:00〜始まるので、

ついついそれを見てしまうのですよね。

Youtubeなのだから、翌日の都合の良い時間帯に見れば良いものを、

やっぱり一刻も早く日本のニュースを見たい。

しかも大手マスゴミのニュースではなく、真の日本人が話すニュースを。

 

終わるのは03:00

そこですぐに寝付けるはずもなく、スマホで英会話を聞いたり、

ゲームをやったりして、自然に眠れるまで待ちます。

無理に寝ようとすると、いろんな心配事が頭をもたげてきますから。

 

で、Rudyの体調にもよりますが、だいたい7:30〜9:00の間に起床。

ほぼ、3〜4時間の睡眠。

ときには昼寝でカバーすることもありますが、

ゴルフに行けばそれもなし。

それでも頭痛が起こるわけでもなく、年寄りは余り寝なくて良いのかもね。^^

 

前置き長すぎ。

 

昨夜は、息子のことがあって、

彼が無事にTorinoに着いたとわかって、ホッとして、

今度は、ゴルフのチャンピオンシップのことが気になって、

このチャンピオンシップは2017年に優勝して、決勝大会がIBIZAであったのでした。

今年は今までの所、割と調子がよくて何度も賞を頂いているし、

なんとなく、一度勝ったコンペにはまた勝てそうな気もして

獲らぬ狸の皮算用。

もしも優勝しちゃったら、1週間もの間Rudyをどこに預けようか?

なんて考えたりして寝付けなかったのでした。(笑)

 

結局、完徹で望んだ今日のコンペは、今年最悪の結果に終わりました。(汗)

理由は完徹ではなく他にあったのですが、それはまた次の機会に。

 

ここは、毎年、ゴルフボールを参加賞にくださるのですが、

今年は時節柄、マスクと何故かコーヒー豆でした。(笑)

Arancione(オレンジ色)

表彰式

ゴルフはちょっと特殊なスポーツです。

多くのスポーツは、体力や技術などが伴わないと、

第一線では戦えないことが多いですね。

野球にしても、サッカーにしても、

ずっとベンチを温める人たちがいるわけです。

それでも、試合に参加できるだけマシで、

そうでなければ、試合にもでられない。

ところが、ゴルフにはハンデキャップというシステムがあって、

新米で、技術が伴わなくても

上級者たちと一緒のコンペにでたりすることができるのです。

 

今日のプロアマなどはその良い例です。

プロゴルファーと一緒にプレーする公式コンペ。

でも、プロたちの腕前はそこそこ同じでしょうから、

あとは、参加するアマチュアのハンデによって

状況が変わってきます。

今日は、新入りさんでハンデが36という男性がお二人と、

中級クラスのハンデが19という女性、

そして、私なんですが、

普通に女性ティーから打つとハンデはうちのゴルフ場で28.

 

そうそう、ゴルフにはハンデキャップという数字の他にも

プロが初打を打つ場所(白もしくは黒)、一般の男性が打つ場所(黄色)

一般の女性が打つ場所(赤)、

14歳以下の男児と70歳以上の男性が打つ場所(グリーン)、

14歳以下の女児と65歳以上の女性が打つ場所(オレンジ)、

などに分かれています。

 

つまり!

私は、今年からオレンジティーから初打を打つことができるのです!

ただし、皆がそこを使うわけではなく、死ぬまで赤で打つ女性や

絶対にグリーンで打たない男性たちがいるのです。

ハンデは、私の場合、うちのゴルフ場でプレーする場合、

赤ティーからだと28のハンデ、オレンジからだと24になります。

距離が短くなる分ハンデが少なくなるのです。

 

また、今日のようにチームでプレーする場合、

キャプテンのハンデの半分、プラス参加者のハンデの1/10

を合計したのがそのチームのハンデになります。

とは言っても、今日のキャプテンはプロ。

プロにはハンデはありません。

あったとして、みんなハンデ 0 なのです。(笑)

 

つまり、今日の我がチームのハンデは、

3.6+3.6+1.9+2.8 私が赤ティーから打つ場合

3.6+3.6+1.9+2.4 私がオレンジティーから打つ場合。

合計は、11.9と11.5で四捨五入するのでどちらも12.

ということで、私は初めて公式コンペで、オレンジティーから打つことにしました。

 

ゴルフ場にもよるかと思いますが、我がゴルフ場の場合、

結構な差があって、ホールによっては、プロの打つ場所と

私が打つ場所には100mぐらいの差があるものだから、

ゴルフを初めてから思っても見ない、

ティーショットで、プロゴルファーとどっちが遠くに飛ばしたかという

とんでもない競争になったのでした。(笑)

 

そして、今覚えているだけでも、

4ホール、12ホール、15ホール、17ホールは

私のドライブが採用されました。

そうそう、今日のような競技ではスクランブルと言って、

一番状況のよいボールをえらんで進めていくのです。

私の見解では、H6もH8もH18も私のボールのあったところのほうが、

状況は良さそうでした(距離だけではなく、フェアウエイにあるか、

目標までに障害物がないかとか)が、プロの意地もあるでしょうから

同じような状況の場合は、彼のボールが選ばれたのでした。(笑)

 

プロとは言っても、タイガーなどのレベルではありませんから

いつもいつもフェアウエイの真ん中にロングショットを決めるわけではありません。

だから、若い男性の参加者でロングヒットを打つ人がいる場合は

彼らのショットに頼るのですが、

今日は、初心者二人だったので、

私のショットがプロと飛距離を競うことになったのでした。(笑)

こんな恐れ多いことはもう二度と無いでしょう。

なぜならオレンジティーから公式コンペに出場すると

おそらく、数回はハンデがぐっと下がると思うからです。

そうなれば、もうプロからは声がかからなくなるのだろうと思うのです。(汗)

 

そうそう、我がチームは9個のバーディーをとったのですが、

同じく9個のバーディーをとった別のチームに負けて2位になりました。

詰まり、そのチームはハンデが我々よりも多かったのです。

ご褒美はクッキーの詰め合わせ。(笑)

クッキー

Alessandra

アレッサンドラ

Alessandra =アレッサンドラ

とっても可愛い女性でした。

今日は、建築家たちの主催する公式コンペでした。

イタリアにおける建築家の地位は、かなり高いと言っていいでしょう。

弁護士や大学の教授たちとなどと同等かそれ以上かな?

そういう彼らの集まりのゴルフコンペで、毎年この時期に開催されています。

 

今日は、なんとPisa からわざわざこのコンペのためにFiuggiまでやってきたという

Alessanndora と、いつもよく一緒にラウンドするAntonella とで回りました。

Antonella も私も、知らない方々と一緒にプレーするのは大好きです。

友達の和が広がるし、気分転換にもなるし。

もちろん、その知らない方がどういう方かで

その日のラウンドは天国と地獄になるわけですが。(笑)

 

今日は天国でしたぁ。

アレッサンドラは、あの有名なピサの斜塔のPisaから一人でやってきて、

まったく見も知らないゴルフ場で、初対面の我々とラウンドすることになったのです。

それが、初対面からまるで何度も一緒にプレーしたかのような気さくな態度で、

それが馴れ馴れしい不快感を感じさせるものではなく、

彼女のもつ天性の性格なのでしょうか、とても心地よいものでした。

 

そして、 最初のホールを終えると彼女のゴルファーとしての性質もわかります。

どれくらい上手かではなく!

どれくらい正直か!

これが大切なのです。

いくら上手な方でも、触ってはいけないボールを触って打ちやすいようにしたり、

打数をごまかして申請するような方では良いゴルファーとは言えません。

 

その点彼女は、即 信頼するに値する方でした。

そうなるとこちらもどんどん協力して、

知らないコースにいる彼女に、コースの情報を与えたり、

なるべく安心していられるように言葉をかけたり、ということになるわけです。

 

うちのコースは決して易しいコースではありません。

特に今は、雨不足で地面は乾いていて、普段よりも飛距離も出る代わりに

ちょっとした傾斜が、ボールを隣のコースに運んでしまったり

思いもよらずオーバーしてしまったりするのですから。

 

彼女はテニスプレーヤーで、身長も私よりはるかに高く

基礎体力のある方が、うまく当てるととんでもない飛距離がでます。

池超えのパー3、私の全盛期に5番アイアンで届いていたところを

さっと7番アイアンでこなしていました。(汗)

 

そうそう、彼女のお母さんと私が同い年、ということで

私よりはかなり若いわけで、数年後が楽しみな素材です。

 

Antonellaは、35点を獲得するも、他の方々が高得点をとったので入賞ならず。

私はと言えば、今シーズンの最低得点29点に終わりました。

でも、Alessandraがいくつかの賞をとったので自分のことのように嬉しいです。

 

Alessandraも、我々のことをとても気にってくれて

お別れの時には、なんと!

数ヶ月ぶりで、ハグをしました!

思わず彼女は、そうしてしまったのでしょう。

もちろん私にも異議はありません。

大歓迎です!

「あ、してはいけなかったのよね。」というい彼女に、

「私には、嬉しいことです。」と言って別れたのでした。

アレッサンドラ

 

 

 

 

くやしい 1点差

この所、毎週木曜日と時々土曜日に9ホールでのコンペが行われています。

この前も言ったように、初心者や、高齢者などに受けが良いコンペで、暑いさなか、すぐに終わるのが魅力です。

でも、今日のこのコンペに参加したのは、スポンサーが手作りビールの製造元だったから。(笑)

パンフレットに、「試飲会」って書いてあったから。

でも、試飲できるのはツーフィンガー位の量で、コップに一杯はお買い求め。

小さなブラスチックのコップにいっぱいが3ユーロは高いよね?

もちろん買って飲んだけど。(笑)

 

コンペの方は、蓋を空けてみたら、なんと最初のホールで0点。

パー5を8打叩いてペケ!

その後も、余り調子はでなかったものの、たまたま仲良しとのラウンドで、

終わってみたら17点獲得。もしかしたら?と思っていたら、

ファーストレディー賞をいただきました。

賞品はもちろんビール!授賞式

私の右隣の若者がこのビールを作っている仲間の一人。

でも、あと1点獲得していたら別の賞で、ビールが6本だったのにぃ。

いつもは余り気にしない賞品ですが、今回は同じもので量が違うので、やたらひがんでしまいました。(笑)

ビール

1打1打を大切にしなければいけないということですよね。

友達

この日陰、涼しい風が吹き抜けてとても気持ちの良いところです。

またまたどうもすみません

授賞式

まだもう少し、幸運は私の近くにいるらしく、

今日も9Hのコンペでカテゴリーの2位に入賞しました。

このシリーズのコンペはスポンサーが地元のアグリツーリズモや、前回のようにモッツァレッラの製造元やとにかくそういうところばかりで、家族的な雰囲気です。

暑い盛りなので、9Hで終わってしまうというのも、これ幸い。

ただ、出だしが悪いと取り戻すのは難しくなりますが。

まだ、本格的なコンペに慣れていない方々や、ご年配(私よりもっと!)子どもたちに人気です。

私は余り好きではないのですが、しがらみ上 3回に1回は出るようにしています。

今日のスポンサーもアグリツーリズモで、そこで作られたジャムを中心にした賞品でした。

そして、その賞品を手渡してくれたのが、イタリアの俳優さん。

私はもちろん知らないので、ドキドキもしなければ、ありがたみもまったくありませんでした。(笑)

家へ帰ってから家族に報告したら、その俳優さんの業務用の写真を送ってくれました。

なるほどぉ、見たことがあるかも?

とにかく、その写真を撮った頃なら少しはときめいたかも?(爆)

Wikiでみたら、私より9歳も年下なのに、同年輩に見えました。

Kasperと Kasperと Kasperと

 

仕事柄ご苦労が多いのでしょうね。

 

ま、いっか

友人と

ずっとゴルフの調子が良かったので、今日も友人が半ば強引にコンペに誘ってくれました。

難しいH1をパーであがってH2はボギー、もしかしたら今日は少しハンデが下がるかな?と思った矢先、3,4,5ホールと続けて X (バツ=0点)

その後も、ボールが見つからなかったり、ホールの上を通り過ぎながらボールがカップインしなかったり、およそツキから見放された一日でした。

今日は、Saraという10代の子が一緒で、彼女は昔から私のファンで、(プレーは彼女のほうが優れているのですよ、でも何故か私を慕ってくれているらしく)まず、この熱いのに帽子を持っていなかったので、私の予備の赤い帽子を貸してあげ、それがまたよく似合っていたのでプレゼントしたいくらいでした(笑)

彼女のお母さんも一緒にプレーしていたのですが、なんとなく叔母のような境地で日傘をさしかけたり、何かと気を使ったせいか、プレーに集中できずじまいでした。

もしくは、彼女のおじいさんに当たる方がうちのゴルフ場の管理に関わっていて、ただし、その方のあだ名は「不運を呼ぶ男」

その方が近くを通るとほぼ確実にミスプレーをしてしまうと言うのはFiuggiだけでなく、他の市にも知れ渡っていることなのです。(笑)

その方が、今日はほぼずっと我々のフライトにくっついていたのでした。

もちろん、可愛い孫がプレーをしているのだからそばで見守ってあげたい、ボールが変なところに飛んでいったら早く見つけてあげたい、という気持ちはわかるのですが、結構縁起を担ぐゴルフでは、そういう評判の方には一刻も早く退散していただきたかったです。(笑)

はい、もちろん私の成績は彼とはなんの関係もありませんよ。

でも、体調も万全だし、一昨日まで絶好調だったのに、3ホールも続けての X 。

なんだかなぁ。。。

とうことで、今日は入賞はもとより、くじ引きからも見放され…

でも!

ゴルフの良いところは、友達がいて、今日はまた美味しいもの(シャンペンに、おつまみ、最後には美味しいスイカ)が用意されていて、他に何が必用でしょうか?(笑)

ということで、まいっか。^^;

友人と2

 

前半最後のシニアコンペ

受賞

本格的に暑さが厳しくなってきたここイタリア。

シニア達のコンペは、9月半ばまでお休みになります。

休み前の最後のコンペは、毎年ローマに比べて少しは涼しいFiuggiで行われます。

この所調子が良いので今日もできればいい成績で終えたいなと思っていました。

あいにくいつもいっしょにプレーしている友人が、体調が悪くて参加できなかったので、若干の不安はありましたが、一緒にラウンドした初対面の男性二人はとっても感じの良い方々で、緊張せずにプレーができました。

で、滑り出しは良かったのですが、5ホールでは池ポチャで0点、また8ホール、9ホールと続けて0点。

ちょっとトラウマが頭をよぎりましたが、10ホールで持ち直し、終わってみたら34点とそこそこの成績でした。

今日も一つおかしなことがあって、私が計算した合計は34点、クラブハウスの電光掲示板には32点とでていたらしくて、それを見た友人が集計室へ行くように勧めてくれたので、行ってみたら1ホールで2点獲得していたのに、記録者の数字の書き方が悪くて、支配人は0点だと思って記入していたのでした。

プレーヤーと記録者とのスコアを照合するとすぐに正解がわかり、2点は無事に私の成績に加算されて、私が合計したとおりの34点となり、めでたくカテゴリーでの第1位になりました。

ちなみに、2位の方の成績が33点、もしも私が支配人の間違いを知らずにいたら1点差で2位になっていたところでした。

ま、1位でも2位でも良いのですが、間違いは間違いですからね。(笑)

プレー中にも木に当たったボールがコースに戻ってきたりして、幸運に恵まれて今日も受賞できてほんとうにうれしいです。

出発が早かったので、全員のプレーが終わるまで、下の写真のようなところで待っていました。

まだ、ご覧のように安全距離を保っていますが、屋外なのでマスクは無し、クラブハウス内はまだマスク着用に一応なっています。

 

風景2

風景

セーフ

バッグ

今回もちょっと趣向の変わったコンペでした。

何しろ武漢肺炎のせいで、コンペがしきりに行われる4〜6月にかけてちっともできなかったので、ダブル開催が続いています。

今日は、9ホールのコンペと18ホールのコンペを重ねて開催。

もちろん、ハンデに関しては、両方のコンペに参加する人に関しては9ホールのコンペの成績は勘定しない。優勝したら賞品はいただけるけれど、ハンデは下がらない。

ということで、ちょっとややこしいでしょうから別に聞き流してくださって結構です。(笑)

今日は、余り調子がでなくて、自分のプレーができた!とは言い切れませんが、30点獲得で、カテゴリーの2位に入賞しました。(汗)

ということでギリギリセーフのコンペでした。^^;

ご褒美はキャロウエイの多目的バッグ。(アイキャッチ画像)

かなり丈夫にできているけれど、どのように活かせるかまだわかりません。

 

下は、サルディニア島の地ビールと息子が作ってくれたステーキ。(硬かったぁ、(笑)

地元ビール ステーキ

あったりぃ

ブラックベリー

木曜日は、シニアコンペの日です。

2日は、ローマで一番古く、一番格式の高いアックアサンタというゴルフ場で行われました。

成績は32点で、そんなに悪くはないのですが、他の方々の成績が抜群で、

最高点が55点という驚くべき結果の前には何も受賞できませんでした。

レディス賞に1点差で届かなかったのでした。

ま、そんなに毎回入賞できるわけがありませんよね。

このコースとは相性が悪くて、今回はこれまでの最高点が取れたので、それだけで満足です。

この夏一番の暑さで、Fiuggiの山のコースに慣れている身には、ローマの町中の暑さはこたえました。

一緒に行った友人が頭痛を訴えていたので、持っていた日傘をかしてあげたので余計に。

出発が早かったので、自分たちがラウンドを終えたあと、2時間以上も待たなくてはならず、大いにおしゃべりに花が咲きました。

目の前にプールがあるのに泳げない(このクラブのメンバー専用プールだったので)辛さといったら。(笑)

ようやく表彰式になIuggiからのメンバーの誰も入賞しない珍しい会になりました。

表彰式の最後にはくじ引きが行われるので、それを楽しみにしていたら、Fiuggiのメンバー3人に当たりが。

ジュゼッペさんが男性用腕時計をゲット。

アントネッラが真っ赤なAgis(シニアこん家の主催協会)のロゴ入りポロシャツ。

そして、最後の最後に私も女性用腕時計をゲット!

こうして今回も少なくとも手ぶらでは帰らないですみました。(ラッキー)

 

 swatch

あったりぃ

4日(土曜日)友人からこんな写真が届きましたので追加。^^

アイキャッチ画像はうちのゴルフ場で撮ったブラックベリーの花です。

ブラックベリー